春日トピックス

[ヒザ痛や腰痛][脊柱管狭窄性の痛み][首・肩・腕・手の痛み]の解消はぜひペインオフィスカスガへ!効果は一度の施術で判ります!!

『春日TT-AH 施術手法』は、神経・筋整合手技法として日本で初めて、確実な効果が学術上で正式に証明されている手技法です。
他手法での学術証明実績は、今のところ見当たりません。(平成30年12月31日現在)

その痛みを解消させるには、筋肉の代謝力と筋支持力を回復させねばなりません!!
春日TT-AH施術手法は、その専門手法です!
それだからこそ、ペインオフィスカスガに一定期間ご通院された方は、ほとんどの皆さんが、痛みを解消されています!

  • 施術風景
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証明された確かな手法

春日TT-AH施術手法は、神経・筋整合手技法として美整顔術・難聴改善術を含め筋肉の代謝力と筋支持力、そして筋持久力を99%以上の確率で回復させることを日本医学会で正式に証明発表した我が国で唯ひとつの手技法で、35年もの長きに渡り、各地でひたすら痛みを解消してきました。
それこそ「関節障害」や「筋肉に発する痛み」は、ほとんど解消しています。

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積み上げた豊富な実績

35年の間、難治性の様々な痛みを99%以上の確率で解消してきました。
今まで「どこへ行っても良くならなかった」方は是非、春日TT-AH施術手法を一定期間受けてください。

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施術期間について

春日TT-AH施術手法は、大方の痛みを一定期間でキッチリ解消しています。痛みの程度・期間、又、年齢などで、痛み解消のメドは、異なります。3ヶ月、半年、1年あるいは、それ以上と様々ではありますが、痛み解消の途中経過は施術開始から修了まで、かなりのスピードで段階的な緩和がなされていきます。痛みが変わらず「延々と長く続く」ものではありません。

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ヒザ関節痛でお困りの方へ!!

様々なタイプのヒザ関節痛の中で、最も厄介な痛みが『変形性ヒザ関節痛』です。しかも、『変形性ヒザ関節痛』は効果的な対処をしなければ、徐々に変形と痛みが強くなり多くの場合、痛みで通常歩行が困難になり、やがて人工膝関節置換手術へと進みます。しかし、春日TT-AH施術手法が最も得意とし、また、ぴたりと合うのがこの痛みの解消です。
ヒザ関節の「くの字」変形の成り立ちについては、以前から「鷹の羽通信」で何度も報じてきましたが、今回はヒザ関節変形が起きる根本原因を報じます。

私たちは身体を動かすためにアデノシン三リン酸(ATP)と呼ばれるエネルギー物質を必要とします。そして、このATPは筋肉の中で再合成され作り出されます。しかし、筋肉の代謝力が低下すると、リンが筋肉から骨へ必要以上に移動し過度な増骨を起こします。そうなると、骨の中に必要以上の骨腺維が詰め込まれ、骨の膨張がおきます。ヒザ関節は大腿骨と脛骨と膝蓋骨(お皿)で造られていますが、それぞれの骨が膨張すると関節のすき間が小さくなっていき、このため軟骨が減少していきます。それはやがて、大腿骨と脛骨を捻れ合わせるかのごとく寄り合わせられ、関節のすき間と軟骨がさらに減少していき、ヒザにやがて強い痛みを発します。多くの場合では、膝蓋骨(お皿)が外側に向き、ヒザが0脚変形に向かい、「くの字」変形になります。
このようにヒザ関節変形理由は「下肢筋肉代謝力」の総体的な低下です。

これに対して、春日TT-AH施術手法は筋肉の代謝力を大幅に向上させます。(神経・筋整合手技法=平成5年7月10日に日本内科学会近畿会で証明)だからこそ「いろいろと試したけど、痛みは解消しなかった」方が、ペインオフィスカスガ各院へご来院され、春日TT-AH施術手法の施術を受けると、大方の場合は早い施術段階から徐々に痛みが緩和されて行き、その後、痛みが解消するのです。

  • 施術風景
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痛みは、こうして解消させます!!

ヒザ関節痛解消の第1ポイントは大腿骨と脛骨の間を拡げることです。

本施術手法は、本院グループ総代表の春日啓が神経・筋整合手技法として平成5年7月10日に、日本内科学会近畿会で「生理的な神経・筋関連に修復し骨格筋の能動性が増進される」と「筋代謝力と筋持久力の大幅な向上が成される」ことを発表証明しましたが、これはリンの代謝が正常化に向い、骨腺維代謝が正常化されることに関連します。そうなれば、大腿骨と脛骨のすき間が拡がります。ヒザ関節痛でお悩みの方はこのすき間が狭くなっています。ヒザ関節の軟骨減少も、これが大きな原因です。ここのすき間が拡がれば、再び軟骨が再生され、ヒザの痛みが徐々に解消されます。ヒザ関節の働きを正常にしながら、痛みを解消する。それが、本施術手法の大きな要素です。

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第2のポイントは日常の動きでヒザ関節にかかる運動負担が軽減されるように、ヒザ関節と股関節、足関節の関節可動面を揃えます。

関節の動く範囲は関節面の大きさで決まりますが、ヒザ関節の動きは股関節面と足関節面との連携で行われていますが、本施術手法は、この連携を改善すべく各関節の骨際の筋を手技で伸ばします。これによりヒザ関節を中心とした下肢の動きが効率的になり、歩行時にヒザ関節にかかる負担が軽減され、痛みが段階的に解消されていきます。
春日TT-AH施術手法は35年に渡り、ヒザ関節痛を軽減解消してきました。今まで解消できなかった方々は、ペインオフィスカスガで春日TT-AH施術手法にご期待ください。ヒザ痛解消は決してあきらめてはいけません!

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施術費用について
(関西地区)
※下記は関西地区各院の金額です。地域により異なりますので予約の際にご確認ください。

ヒザの痛み
4,500円(税別)
首や肩の痛み
4,500円(税別)
坐骨神経の痛み
4,500円(税別)
腰の痛み
4,500円(税別)
腕や肘の痛み
4,500円(税別)
股関節の痛み
4,500円(税別)
脊柱管狭窄性の痛み
4,500円(税別)
椎間板ヘルニア性の痛み
4,500円(税別)

施術費の一部を表していますが、これ以外の様々な痛み解消にも対応しています。

完全予約制
ご来院の際は、必ず事前にご予約をお願いいたします。
関西地区限定
中長期に及ぶ施術の方には、12%割引きの割引券をご用意しています。
尚、割引券ご使用の方で往復の交通費が600円を超える地域からご来院の方には超えた金額の内、370円を上限として、施術費用から割引きます。初回時には初検料が別途4,000円(税別)必要です。
特別半額割引券
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